角質・ターンオーバー編~70代高齢者のヒト型セラミドによるスキンケア効果

左頬(3ヶ月目からヒト型セラミド塗布)

200倍

実験開始前 左頬(200倍)
1ヶ月後 左頬(200倍)
2ヶ月後 左頬(200倍)

3ヶ月目からヒト型セラミド塗布。

4ヶ月後 左頬(200倍)

50倍

実験開始前 左頬(50倍)
1ヶ月後 左頬(50倍)
2ヶ月後 左頬(50倍)

3ヶ月目からヒト型セラミド塗布

4ヶ月後 左頬(50倍)

キメは2ヶ月で変化を感じたものの、角質の剥がれ方は変化が見られず。

右頬(最初からヒト型セラミド塗布)

実験開始前 右頬(200倍)
1ヶ月後 右頬(200倍)
2ヶ月後 右頬(200倍)
4ヶ月目 右頬(200倍)

50倍

実験開始前 右頬(50倍)
1ヶ月目 右頬(50倍)
2ヶ月目 右頬(50倍)
4ヶ月目 右頬(50倍)

結果検証

剥がれ方は、セロハンテープの付き具合にもさゆうされるので参考程度に。

見るべきは角質の分厚さ。

1ヶ月目では変化が見られませんが、2ヶ月目、そしてさらに4ヶ月目は一部が分厚く剥がれている感じがありません。

それだけ角質の厚みが均一になっていると予想できます。

つまり、ターンオーバーが改善していると判断できるのでは?

キメと同じく、最低2ヶ月が肌改善の必要期間。

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